燃費と価格を考えたときに非常に悩ましい問題となった。両方のグレード「g」で比較した場合、ガソリンモデルは3,410,000円、ハイブリッドモデルは4,000,000円と590,000円の差額となる。 価格は確かに少し高いが減税とレギュラーで遠乗りすれば結構元は取れると思う。日帰りでスタンドの心配がないのも楽。シートホールドもよくランバーサポートで腰痛持ちだが2時間は休憩いらず!雪道も車重もあるので安定感がある!!, [この車レビューにコメントを書く] 総合評価:, 3年落ち4万キロ走行の中古車を購入 2020年6月に発売が開始された、トヨタ新型ハリアー。「80系」となる4代目だ。発売から3ヶ月が経過し、ネット上にも口コミが散見されるようになった。購入者や試乗者によるリアルな声から、新型ハリアーの評判や評価を解説する。, 発売から3ヶ月経った9月も受注は好調で、グレードや仕様によってはすでに2021年1~3月納車という声もある。, 購入者の中には旧モデルである60系ハリアーからの乗り替えもいるようだ。ネットの口コミにおいては60系ターボモデルとの比較が散見される。, 編集部では価格.comやみんカラなどのユーザーレビューを分析。購入者や試乗者によるリアルな声から、新型ハリアーの評判や評価を解説する。, 歴代モデルやライバル車と比較しながら、本記事でまとめた口コミ評価も購入時の参考にしてほしい。, シルエットや全体的な雰囲気は、欧州車と比べても全く遜色のない素晴らしいデザインに仕上がっている。, 全体的に流線形のライン、よりクーペスタイルになったフロントからリアに流れるエッジのきいた屋根部分、より鋭くなったフロント周り等々、正統派のフルモデルチェンジだと思う。, 以前のハリアーに比べ、下部の樹脂がボディのかなりの部分を占有しているのが少し残念。個人的には、樹脂の目立たない黒か、他の色ならエアロを装着したいところ。, 先代の60系ハリアーと共通点を感じさせながらも、クーペスタイルをさらに洗練させた見た目は、ドライバーだけでなく家族からも評判がよいという。, ただし、樹脂製パーツの多用には苦言を呈しているユーザーもちらほら見受けられた。モデリスタのエアロを取り付けたという声もあり、ボディ下部のつくりや色についてが気になる場合はカスタムも検討してみよう。, 左ミラーの下部の補助ミラーは個人的にカッコ悪い。パノラミックビューモニターをオプションで選べば無くなるそうだが、それを選べるのは最上位のZグレードだけなので…, その他、エクステリアで言及されていたのは左ドラミラー下部にある補助ミラーだ。「洗練されたデザインやスタイルなのに、ここだけ古めかしい」と言った声があった。, 「Z」のみで選択できるパノラミックビューモニターをオプション選択すると、補助ミラーなしにできる。, リアは賛否ある細めのLEDウインカーですが、実際に乗っていて危険な目には遭遇していません。リアはトヨタにしては攻めたデザインだと思います。, リアデザインについても肯定的な声が多かったが、「ウインカーの視認性が悪く、後続車にとっては危険なのでは?」という主旨の口コミがあったことで、多くのユーザーがその点に言及していた。, しかし新型ハリアーのウインカーはこの真一文字の部分ではなく、下部のバックフォグランプ上部だ。テールランプと離れているので、初めて見た後続車はびっくりしてしまうかもしれない。, 口コミでも賛否両論あったが、新型ハリアーユーザーからは「今のところ後続車が見にくそうにしているという感じはない」「危険な目には遭っていない」という声が寄せられていた。, レクサスや欧州車に寄せたデザインであると感じます。従来のクラウンや60系ハリアーのような内装の感じが好みだった方には少し物足りないのかな?, 最近の流行に倣ってスッキリしているので、パッと見の派手さが好きな人は合わないかも。, 新型はパイピング加飾のモダン路線。デジタルミラー、ナビ、HUD、インフォディスプレイと光り物が多いのが特徴。, ハンドル、シフトノブ、エアコンの操作パネルはRAV4と全く同じ。ハリアーらしい加飾がほしかった。, 内装については「好みが分かれる」といった口コミが多かった。特に先代のハリアー(60系)と比較して、すっきりした内装になったことで、ラグジュアリー感がなくなっているという声が散見された。, 「ハリアー=高級車」というイメージが形成されているので、先進的なデザインに馴染みがないユーザーもいるようだ。, 身長173cm、座高は高めだが、60系の運転席のシートは座席を一番上にあげても天井に余裕があった。新型は乗り降りする際に頭をこするので中間位の低めにしている。調光ルーフ付けたらもっと低くなるようなので、背が高い人は要注意かも。, 注意したいのが車内の天井までの高さ(室内高)。新型ハリアーは60系ハリアーより全高が低いうえ、「Z」のオプション「調光パノラマルーフ」を選択すると、室内高がさらに低くなる。, 気になる場合は、試乗車や展示車の装備を確認し、パノラマルーフ搭載/非搭載車を比べてみよう。, ゆったりと使えて、家族みんな大満足です。静寂性に優れているのか、車内での会話も聞こえやすくなりました。, 8インチのディスプレイオーディオ、これはこれであり。純正オーディオの中では、かなり音がいいと思う。, 12.3インチのナビは画面が大きいが、ナビが表示できる面積は約8インチしかない。エアコンの設定温度や燃費を大画面に出し続ける必要はないので、地図は全画面表示してほしい。, ナビ・オーディオについては、意外にもディスプレイオーディオのほうが、よい口コミが多かった。, 12.3インチナビは「S」「G」ではオプション、「Z」では標準装備だが、カーナビ地図が12.3インチ画面めいっぱいに表示されないことへの不満の声が散見された。, 液晶画面自体は純正カーナビの方が大きいが、カーナビ地図の表示サイズ(表示領域)は、ディスプレイオーディオとほぼ同じとみてよいだろう。, デジタルインナーミラー(前後録画機能付)だけでは不十分なので、社外ドライブレコーダーは必要。, トヨタアプリのリモートスタートが最高です!乗車の5分ぐらい前にエンジンとエアコンスタートすると、暑い夏でも快適にドライブに出かけられます。アプリは200円/月なので、暑い時期と寒い時期だけでも契約するといいと思います。, 一部グレードでオプションの「デジタルインナーミラー」は便利だが、やはりドライブレコーダーを取り付けるのがおすすめ。, また、コネクテッドカーの強みとであるスマホアプリとの連携をうまく行うと、カーライフがさらに便利になる。, TNGA採用前のレクサスSUVに、走行性能では勝っていると思います。ショックをうまく吸収し、しっとりとした上質な乗り心地。カーブでも安定して乗っていられます。, 60系はラグジュアリー、80系はスポーティーな感じ。新型になって乗り心地は少し硬くなった。, 軽やかに心地よいです。重厚感はそこまで感じない。ステアリング操作も軽やかで良く曲がります。, 乗り心地や走行安定性、カーブでの安定感には、よい口コミが多い。60系ハリアーと比較すると足回りが固く、スポーティーになったという声が、特に多かった。, 乗り味は好みが分かれるところ。先代ハリアーユーザーは試乗して違いを確かめたほうがよさそうだ。, スタート時やアクセルを強く踏んだ時は、エンジン音がそれなりにします。スピードがのるとかなり静かですが、坂道や幹線道路への合流などもエンジンがかなり唸ります。, ロングストロークなエンジンだが、レッドゾーンまでレスポンス良く回転し、アクセル全開でかなり気持ちいいサウンドが聞ける。, ガソリン車では「低速域からエンジンを踏み込んだときの音が気になる」という声が多かった。, 高回転域での巡航は静かだが、加速時のエンジン音がするので、「良くも悪くもハリアーらしくない」という意見も。こちらも好みが分かれるポイントだろう。, 高速では直進性が素晴らしい。街中でも路面のショックを吸収して欧州車のような乗り味です。, メディアが報じるような「高級サルーンのような乗り心地や静粛性」はない。どちらかといえば大衆車寄りになったと思う。, ゴツゴツとした不快な固さではなく『しなやかな固さ』。高速道路の繋ぎ目でも「ゴンッ」という衝撃は感じますが、跳ねる感じはありません。, カッチリとしていますが、硬いという感じではありません。程よい乗り心地。室内の遮音も合格レベル。, 加速自体はリニアで満足できますが、60系ターボが前車の方はパンチがないと感じるかも。40~60km/hあたりのエンジンの低音と振動が気になります。, ハイブリッド車も概ねガソリン車と同じレビュー。こちらも低速時のエンジン音が気になるという声が多かった。, 静粛性・遮音性はもちろん高いが、メディアの報じる「高級車路線の出来栄え」は褒め過ぎという声も。歴代モデルに比べて、ハイブリッド車はエントリーグレードが値下がりしているので、よい意味で大衆車化したということにしておきたい。, ガソリン車は60系ハリアーにあった、低速域でのゆったりとした乗り心地や、全体的におおらかな、ゆるーい感じの乗り味は無くなってしまったので、好みが分かれるかも。60系ハリアーの乗り味が好きな人は、少し予算を無理してでもハイブリッドを買うのが良いかもしれません。, 運転した際のキビキビ感&身のこなしは、圧倒的にガソリンモデルが上でしたが、軽さゆえか車体の揺すられ感や跳ねる感じをかなり感じました。ハイブリッドモデルでは車体が安定した挙動。動的質感が向上していました。, 60系ハリアーの乗り味が好きな人は、新型ハリアーハイブリッドが近いかもしれない。反対に、60系ハリアーよりもキビキビした走りがよければ、ガソリン車に試乗してみよう。, 通常の街乗りで13km/L、郊外は19km/L走りました。ダイナミックフォースエンジン恐るべし。この燃費の良さにはビックリ。, スーパーへ買い物などのチョイノリだと8km/L、街乗りで10km/L、高速で16km/L。, ガソリン車の実燃費は街乗りで9~12km/L程度。報告された数値には幅があったが、ユーザーからは「不満」の声はほとんどなかった。, メーター上は18~19km/Lくらいです。この巨体ですから、15km/L以下だろうと思っていたので驚きです。, ecoモードで街乗り5割、郊外4割、高速1割で約170kmを走行したところ、メーター読みですが23km/Lを記録しました。, 街乗り20km程度 20km/L、高速 18km/L、30分以上の下道 22km/Lと、この車格ではビックリするぐらい良いと思います。, ハイブリッド車の燃費については称賛の声がほとんどだった。20km/L以上を報告しているユーザーも少なくない。, 人気だったのはミドルグレード「G」だ。最上位グレード「Z」と見た目がほとんど変わらないことが理由のひとつのようだ。, リセールバリューを考えて、装備が充実した「G」以上のグレードを選ぶユーザーも散見された。エントリーグレード「S」は、見た目や内装の装備が「G」「Z」と違いすぎるので、選択肢からは外したというユーザーが多かった。, レザーパッケージは30万円上乗せとなる。本革シートだけでなく、シートの冷暖房やシートポジションメモリーなど、機能も充実するので迷いどころ。こちらもリセールバリューを考えて選択肢に入れてもよいだろう。, 最上位グレード「Z」 のハイブリッド車にオプションを加えると500万円を超え、レクサス NXなどと価格が被ってしまう。, 上記の通り、今回の60系ハリアーは良くも悪くも「高級感のある大衆向けSUV」という側面があるので、「バリバリの高級車に乗りたい」というユーザーの選択肢からは外れてしまう可能性がある。, 新型ハリアーにサーキットで試乗してきました。SUVとは思えない安定性、走行性能の高さを感じました。全体的にフラットで、特に高い速度からのブレーキングのときのフロントの沈み込みの少なさ、高速でコーナリングしたときのボディのロールの少なさはスポーツカーに匹敵するといって過言ではありませんでした。一般の方々がサーキットにハリアーを持ち込んで走行するといったことはあまりないでしょうが、この走行性能の高さは高速道路を長距離走ったときの疲れにくさ、峠、山岳路を走ったときのハンドリングの楽しさに繋がるでしょう。逆に言えば、オフロード走行よりもオンロード走行を強く意識した足回りのセッティングのため、オフロード、ラフロードを走るのが好きな方には、ちょっと不向きになるでしょう。そんな方には、同じプラットフォーム、パワートレインを採用している兄弟車「RAV4」がおすすめ。ハリアーに対してRAV4は、サスペンションのストロークが大らかで、全体的にゆったりした乗り味になります。ハリアーは初代より「都会派SUV」の思想で開発され、この世に「SUV」という言葉を定着した立役者。街の中をスマートに駆け抜けるSUVですから、フラットで安定した走行性能はまさにぴったり。フルモデルチェンジしてさらに洗練されたデザインも◎ですね。2.0Lガソリン、ハイブリッドと多彩なパワートレインからオーナーのカーライフにマッチしたパワートレイン、グレードが選べるラインナップの豊富さも◎でしょう。, ハリアーは、SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)つまり、スポーツ用多目的車として登場したモデル。当時はまだSUVという言葉すらない中で、父親とこれは凄いと話題になった事を今でも思い出せます。家族で乗っても十分な広さがあり、車高の高さにおける運転のしやすさだけでなく、トヨタらしい高級感もあるハリアーは初代モデルから街のあちこちで見かけるようになりました。そして、2代目からはついにハイブリッドモデルも登場。先ほどお伝えしたメリットに加えて、SUVのデメリットといえる車両重量の重さによる燃費や加速性能が大幅に改善され、まさに鬼に金棒となったハリアーはモデルチェンジを重ねるたびに新しいファンを増やしていきました。今回の新型ハリアーは4代目。その中で皆さんに気付いて欲しい点を1つご紹介します。歴代ハリアーの比較記事を読んで頂けると分かりますが、初代モデルから新型モデルまでガソリンモデルの価格は少しずつ高くなっています。これは、昨今の衝突安全性の強化や新しい装備を考えると致し方ないのかもしれませんね。ただ、注目したいのはハイブリッドモデルの価格。なんと、最初にハイブリッドモデルが設定された2代目に比べて50万円ほど安く設定されています。自動車業界を取り巻く環境意識も影響しているかもしれません。しかし、ハイブリットシステムによる大排気量車にも負けるとも劣らない加速性能の高さ、車両重量が重いSUVにも関わらずカタログ数値では20km/L越えの燃費性能。加えて、初代から続く高級化のあるカッコよさ。そして価格も求めやすくなったら…人気の理由も頷けますね。私事で恐縮ですが、日産信者の私も新型ハリアーには嫉妬に近い羨望の目で見ております。, 新型ハリアーはデザインがかなり変わり、街乗りでもさらにカッコいいSUVとしてのイメージが強くなりました。兄弟車のRAV4はオフロードの印象なので、ハリアーより大きい印象がありますが、実は同じくらいのサイズ。つまり、新型ハリアーはボディサイズの割に引き締まって見えるということだと思います。旧モデルより全高が低いのも、トレンドのクーペスタイルを意識しているからでしょう。以前、社内女性スタッフに国産SUVで素敵だと思う車を挙げてもらったのですが、新型ハリアーがダントツの人気だったので驚きました。自分でも乗りたいSUV、彼氏や旦那さんに乗ってきてほしいSUV、どちらでも上位だったんです。特に、デートカーランキングはレクサス勢が上位を総なめにするなか、新型ハリアーは2位にランクイン。ハリアーも高級SUVですがレクサスと比較したら手が届く価格なので、現代のデートカーとしては最強の車ということではないでしょうか。1つ気になるのは、旧モデルまで採用されていた鷹(チュウヒ)のエンブレムがボディの外側に付いていないことです!ひと目でハリアーとわかるあのゴールドエンブレムは好きだったので、日本向けの特別仕様車などが今後出るなら復活してほしいな…と思います。, 見た目や装備では賛否両論あった新型ハリアーだが、口コミの傾向がそろっていたのは「燃費」と「走り」だ。, 燃費に関しては、ガソリン車・ハイブリッド車ともに悪いレビューはほぼないと言ってよい。特にハイブリッド車はユーザーの期待を上回る数値が出ており、カタログ燃費はかなり参考になるといえる。, 走りは好みが分かれるものの、おおむね旧モデル(60系ハリアー)に比べると、スポーティで硬めの足回りという総意。特にガソリン車は今までのハリアーとは印象が全く異なる走りであるため、旧モデルからの乗り替えの場合は絶対に試乗してみたほうがいい。, ガソリン車の走りはちょっとスポーティーでキビキビしすぎているという場合は、ハイブリッド車にも試乗してみよう。, 【新型ノート フルモデルチェンジ最新情報】2020年11月下旬に予約受注開始か!読者からのリーク情報, 【次期新型トヨタ ランドクルーザープラド 最新情報】フルモデルチェンジは2021年2~4月か!, 【次期新型トヨタ ノア/ヴォクシー/エスクァイア】フルモデルチェンジは2021年6月?2022年に延期?, 【トヨタ】新型車デビュー・モデルチェンジ予想&スクープ|2020年11月6日最新情報, 【新型トヨタ アルファード】フルモデルチェンジは2022年!?ヴェルファイアは廃止へ?, 復活新型ホンダ インテグラの大予想デザインCGを入手!懐かしのカッコインテグラを振り返り, 【南明奈#おため試乗】トヨタ新型ライズを欲しい人は必見!いいとこ取りコンパクトSUV, MOBYは毎日クルマを”使う”人、持っていない人に車を好きになってもらうため、新型車、最新の技術やサービスからドライブ情報まで、車の楽しさや魅力を発信します。, トヨタ新型ハリアーのエンジン&パワートレインスペック|ライバル車と比較&おすすめはどれ?, トヨタ新型ハリアー VS RAV4 “一卵性双生児”サーキット比較試乗レポート|デザイン・価格比較も. 新型になってトヨタ車の燃費向上は2013年12月、ハリアーは新型にフルモデルチェンジしました。ハイブリッドモデルに乗っていても、「4wdだから実燃費が悪くなるんじゃないか」と心配する人も多いことでしょう。中古車買うなら旧型のガソリンエンジン車でもいいのか。

ハリアー z レザーパッケージ. どんな運転が1番燃費が良く走れるのだろう…, TOYOTAの不備なのに3年、60,000キロの保証期間内しか保証しないのは納得がいかない‼︎自分の担当がそうに言ったけど自分だけ?みなさんはサンルーフのゴムの不具合はどうですかー?, 車種名:スズキ エブリイ 投稿ユーザー:Tsu***** さん 投稿ユーザー:tak***** さん

燃費は一回目の満タン法で23km/l...[ 続きを見る ], Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 投稿ユーザー:Tsu***** さん 総合評価:, 3年落ち4万キロ走行の中古車を購入 とにかく見晴らしも良く、気に入ってます。, 千葉から実家のある大阪まで大人2名乗車+エアコン常時ON+荷物約20kgで走行したところ、満タン法で往路17.14km/l復路18.54km/lを記録しました!時速は100km巡行です。   参考になった人:1人, suvで15km/lは、満足です。通勤(10km)でも、チョイ乗りも、高速利用も、値はほとんど変わらないことにもビックリです。エコモードだと出力の出方も穏やかで、運転自体も優しくなれます。エコモード外せば、ストレス無く元気に走ります。一般の山路で特別踏み込まなければ、燃費の悪化はほとんど気になりません。, 車種名:スズキ エブリイ 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針, 北米SUVオブザイヤー2021、トヨタ ハリアー や日産 ローグ が残る…第2次選考15車種, 【トヨタ ハリアー 新型試乗】日本人が欲しいと思う要素をすべて備えたかのよう…諸星陽一, 【WEC 19/20最終戦】勝った方が王者のトヨタ同門対決、小林可夢偉ら7号車トリオが初戴冠, 移動型バリアフリートイレ、トヨタ×LIXIL 共同開発…車いすでのイベント参加を支援, 自動車7社3月期予想、トヨタ、ホンダ、スバルと赤字縮小の日産も上方修正[新聞ウォッチ], PREMIUM/PREMIUM Advanced Package/ELEGANCE/GRAND/ PROGRESS.

音は少し手を入れてやらねばなりませんが、本当に良いクルマ。モデルチェンジの噂はわかってますが、盗難の危険を考えると、モデル末期がある意味で安心。またいろいろ付いてお買い得です。, SUVは投影面積が大きいので、余り燃費に期待していませんでしたが、先進のクルコンとアイドルストップなどのおかげで、満タン800キロは行けそうです。ただ60リットルタンクなのに40超えるあたりから、給油メッセージがうるさくて、残距離計を超えて700キロ走っても42リットルぐらいしか入りません。800走っても50ぐらいとわかってきました。 視点の高いクルマは、旅行に行っても楽しいし、また日々の通勤でも見る景色が全く違います。背反として、デカイ、曲がらないでしたが、コーナーセンサー、バックカメラ、そしてレーダークルコンまで付いて、大きさは問題なしとなりました。

rav4の実燃費はcx-5より悪いものの、同じ2lエンジンのハリアーより僅かに高いです。 これはハリアーより30kg程軽い重量のおかげだと思います。 また、CX-5は重量やパワーが抑えられているので、 実燃費は1番高くでているのでしょう。 アベンシスワゴン2台乗り継ぎ、SUVのハリアーを選んだのは、ワゴンの便利さと視点の高さ。 総合評価:, 免許取ってから軽自動車では 空冷のフロンテLC10 ホンダビート5MT...[ 続きを見る ], 車種名:ホンダ グレイス (ハイブリッド)

燃費は一回目の満タン法で23km/l...[ 続きを見る ], Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 総合評価:, 免許取ってから軽自動車では 空冷のフロンテLC10 ホンダビート5MT...[ 続きを見る ], 車種名:ホンダ グレイス (ハイブリッド)

トヨタ ハリアーの燃費一覧。全国のオーナーからの給油情報を元にした実燃費が分かります。クルマの乗り方によっても燃費は大きく異なります。車レビューも参考になります。

記録したことがあり、大きな車体からは想像できません。 30系のハリアーハイブリッドを買おうと思っている方! 世間での口コミ評価や実燃費等知りたいですよね? なので今回はハリアー30系のグレードの特徴をお伝えすると共に、口コミ評価や実燃費などをお伝えしていきます。 Conte … ガソリン1lあたりの走行距離を示す燃費は、車選びの際に最も重視されるポイントのひとつでもあります。カタログ燃費だけではなく実燃費もしっかりと確認しておきましょう。ここではトヨタのクロスオーバーsuv、ハリアーの燃費、乗り心地や走行性能などについて徹底的に解説します。