戦わなければ生き残れない!

ライダーのOPで言うなら龍騎と555のセンスが凄い好きだわ 仮面ライダーAGITO←Alive_A_life→Justiφ's, Alive_A_lifeとは平成仮面ライダーシリーズ第三作『仮面ライダー龍騎』のOPテーマである。. 12018/07/27 11:09:23キタ━━━━━━ ... 城戸くんじゃない龍騎は仮面ライダー龍騎 ... 【仮面ライダー龍騎】今さらになって見始めたけどop映像が凄いカッコいいね 12018/07/10 18:59:20オルタナティブゼロ良いよね32018/07/10 19:01:52オルタは量産型ライダーのくくりでいいのかなデザインがすごくシンプルで好きだしファイナルベントとか割と威力高いし42018/07/10 こういう感じのやつ最近見なくて悲しい 1: 2020/09/16 20:42:44 ライダーのop映像ってかっこいいの多くないか? 2: 2020/09/16 20:47:15 そうか?俺は戦隊やウルトラのop映像もかっこいいと思う力がある 3: 劇場版用に用意されたAdvent remixや、ver.Shuhei Naruse、ver.RIDERCHIPSといったremix版に加え、RIDER_CHIPSのカバー版公式から出されているバージョンのバリエーションも幅広い。, スピンオフで新たに用意されたバージョンであり、Alive A lifeのアンサーソングでもある。歌はAlive A lifeと同じく松本梨香。, 鏡が割れて始まる演出、顔にモザイク処理を施されたカードデッキの所持者達、モノクロの状態で一つになるかのような演出の金魚や招き猫などの「鏡像と本物」。 『仮面ライダー龍騎』のOPテーマ。歌はサトシでおなじみ松本梨香。初めて女性が歌唱を担当した仮面ライダーシリーズの主題歌である。 :歌ってる人繋がり。仮面ライダー生誕40周年記念の折には「仮面ライダー生誕40周年ゲットだぜ!」とセルフパロディを行っている。 なお、顔にモザイク処理を施されたデッキの所持者は私たち1人1人であり、龍騎の世界ではデッキを所持していれば誰でもライダーであることのメタファー(つまり人間は皆ライダーなんだよ!ということである)。, 仮面ライダー龍騎 主題歌 松本梨香 『仮面ライダー龍騎』(かめんライダーりゅうき、欧文表記: ... 2001年 9月11 日のアメリカ ... 各キャラクターのバックボーン(生まれ育ちや家族構成、普段の生活)やライダーバトルの設定は映像作品から変更、もしくはアレンジされている。 まぁというか特に平成1期のopの何がかっこいいかって先に本編のアバンやってからスッと曲に移行するのがたまんねぇんだわ, 龍騎 カブト 電王 ディケイド W 鎧武 あたりが好き 仮面ライダーを知らなくても、この曲の「迫る〜ショッカー♪」のフレーズは聞いたことがある人は多いのではないのでしょうか?, 曲の最初の「ア・マ・ゾーーーーーン!!」は野性味を出しながら大きく叫びながら歌えば、よりアマゾンらしさが出てかっこよく聞こえます。, 熱いメロディが特徴的な仮面ライダーBLACK RXのこの曲! ジオウとゼロワン、近年の仮面ライダーOPにも頻繁に挿入されてるのがまたナイスっ。, エグゼイドで展開に合わせて対峙するのがゲンム→パラドクス→クロノスって変わるの好き, クウガは少しずつ変わっていって後半すごくカッコいいけど桜子さんの謎ポーズはなんか笑える, ヒーロー物らしい映像とミステリアスで意味深な映像とその中間のざっくり3種類があると思う, OP映像で何も考えてないのは仕方ないとしてもそれを放送中にインタビューで暴露するのは醜くないか?, 今だったら555も不敵に笑う草加とかオートバジンとサイドバッシャーが並走するとか追加映像が入りそう, 【仮面ライダー クライマックスファイターズ】このゲームめっちゃ面白いのに酷評ばかり見て辛い. 作詞:海老根祐子 仮面ライダーシリーズで特撮映像が流れる曲一覧! このページでは初代仮面ライダーから仮面ライダーエグゼイドまでの歴代ライダーの曲で、特撮映像、本人映像が流れる曲を紹介します! 熱い楽曲が多い、昭和ライダー。 クールでスタイリッシュな曲が多い平成ライダー。 カラオケ映像の途中で光が強く点滅するシーンがあるので注意しましょう!(自分は楽しんでますが…(笑), 平成ライダー1号である仮面ライダークウガの主題歌。 ラストの龍騎の背後から迫るドラグレッダーなどが印象に残っているという方は多いだろう。このラストシーンの直前、ミラーワールドの交差点を歩き出す龍騎の姿が映るが(ロケ地は渋谷109付近)、少しでも無人に近い渋谷の画を撮影するため、スタッフらは元旦から各所を奔走した。 !4無念2018/06/ Alive_A_lifeがイラスト付きでわかる! Alive_A_lifeとは平成仮面ライダーシリーズ第三作『仮面ライダー龍騎』のOPテーマである。 概要 歌:松本梨香 作詞:海老根祐子 作曲:和田耕平 『仮面ライダー龍騎』のOPテーマ。歌はサトシ>サトシ(アニポケ)でおなじみ松本梨香。 歌:松本梨香 作品の尖りようもさることながら主題歌のかっこよさもあそこら辺が一番好み アナザーリュウガ:倒され方や登場したリュウガ編の物語(ジオウⅡ含む)は本曲の歌詞を思わせるものとなっている。

『仮面ライダー THE FIRST』(かめんライダー ザ ファースト)は、2005年11月5日に公開された仮面ライダーシリーズの映画作品。キャッチコピーは「継ぐのは、魂」、「時を経て遂に現れた、これが『原点(オリジナル)』だ!」。, テレビシリーズ第1作『仮面ライダー』同様、仮面ライダー1号こと本郷猛と仮面ライダー2号こと一文字隼人が主人公として活躍する映画作品ではあるが、従来のテレビシリーズの純粋なリメイクや番外編ではなく、石森章太郎が、1作目放送当時に執筆した漫画版の要素を取り入れている。, など、テレビシリーズ第1作を意識した演出や設定も多く、リメイク的要素も含まれている。, 仮面ライダーをはじめとしたキャラクターデザインや設定などは、オリジナルをベースに現代風アレンジが加えられている。監督はテレビシリーズ第1作で助監督として携わった長石多可男が担当した。単なる子供向けのヒーローものではなく、恋愛ドラマ的要素も盛り込まれているが、これに関してプロデューサーである白倉伸一郎は「仮面ライダーで冬ソナをやる」という発言をはじめ、原作で放置されていた、本郷猛と緑川ルリ子のエピソードを補完したかったと語っている[1]。, 劇場では単独公開された初の仮面ライダー映画であるが、東映系列の主要映画館では配給されず、公開初日に上映した劇場は20館のみである。, 『仮面ライダーストロンガー』以来30年ぶりに復活した立花藤兵衛役は、『仮面ライダーV3』で風見志郎を演じた宮内洋が務めた。, また、冒頭シーンには石橋蓮司と本田博太郎が出演している。両者とも後の平成仮面ライダーシリーズにおいて別役でレギュラー出演しており、特に本田は本作へ出演したことが翌年の『仮面ライダーカブト』への出演に繋がった[2]。, 主題歌はDA PUMPが担当し、ボーカルのISSAは劇中でもショッカー幹部役として出演している(本名の「辺土名一茶」名義)。, 2006年4月30日放送の『仮面ライダーカブト』第14話には、本作品で本郷猛を演じた黄川田将也がワンシーンのみゲスト出演した。服装やバイクなどは本作品の本郷そのものであるが、クレジットは「特別出演」となっている。, 2007年10月27日には、続編にあたる『仮面ライダー THE NEXT』が公開された。, 水の結晶を研究する大学院生の本郷猛は取材を通じて知り合った雑誌記者緑川あすかと惹かれ合っていた。だが、あすかには同僚で将来を誓い合った矢野克彦という婚約者がいた。, ある日、帰宅途中で本郷は謎の集団に襲われる。社会の裏に暗躍する、謎の秘密組織ショッカー。彼らは本郷の才能に目をつけ、組織の一員とするべく拉致し、改造手術を施す。一方、あすかは襲撃事件の現場でたびたび目撃される怪人の影を追っていた。, 寒い冬の日、怪人の目撃者を尾行していたあすかと矢野は殺人事件に遭遇する。それはショッカーの改造人間スパイダーの手によるものだった。スパイダーの攻撃で気を失うあすか。そして、矢野の前に現れたのは洗脳され改造人間“ホッパー”となり果てた本郷猛であった。スパイダーの指示で矢野をその手にかけようとした本郷は、降り出した雪を見たことで自我を取り戻す。矢野にとどめを刺そうとしていたスパイダーを攻撃した本郷は“裏切り者”の烙印を押される。矢野を介抱しようとした本郷は、その現場を目を覚ましたあすかに目撃される。, 矢野が亡くなったことを知り、自らの体がもはや普通でないことを思い知らされた本郷は人知れず苦悩するが、本郷を婚約者の仇と思うあすかは厳しく叱責する。真実を語ることの出来ない本郷に出来ることは、目撃者としてショッカーに狙われるあすかを影から見守ることだけだった。, そんな2人の前に、死んだ矢野に瓜二つの謎の男一文字隼人が現れる。男の正体は本郷抹殺のためにショッカーが送り込んだ“刺客”であり、第2のホッパーであった。本郷と一文字は激しい戦いを繰り広げる。だが、一文字は抹殺のため近付いたあすかに本郷の影を見たことで、激しい嫉妬と執着を抱くようになる。本来なら定期的な施術(インジェクション)を受けなければ死に至るはずの本郷が健在であることに焦りを感じたショッカーの幹部たちは、一文字の出した「本郷猛抹殺の報酬としてあすかを自分のものにする」という条件を受け入れる。, 一方、海沿いの病院で入院生活を送る三田村晴彦は見舞いに訪れる人もなく、孤独のうちに死を迎えることに恐怖しながら殻に閉じこもり、自ら命を絶とうとするなど、精神的に追い詰められていた。そんな彼の枕元に人知れず花を飾る者がいた。それは病院のボランティアを名乗る少女原田美代子だった。明るく天真爛漫に振る舞う美代子に苛立ちを隠さない晴彦。, だが、病院を抜け出しても他に行く場所がない“絶望”を救われたことで、晴彦は美代子に自らの抱える不安を打ち明ける。美代子に誘い出された晴彦は、“恋人同士”のような束の間の楽しい一時を過ごすが、そのさなかに美代子は意識を失い病院に搬送される。美代子は晴彦よりも重い病を抱え、死を間近にした患者の一人だった……。, 「Sacred Hegemony Of Cycle Kindred Evolutional Realm」(直訳: 同種の血統による全体の、神聖なる支配権)、称して「SHOCKER」。人類と経済を裏から支配[3]しようとする秘密結社。改造人間を製造する技術を有し、優秀な人間を選定して改造人間にすることで、要人の暗殺や拉致、企業が行う最新研究の妨害などを実行する。改造の対象として選ばれた人間に「おめでとう」と言いながら花束を渡すなど、改造人間になることを名誉と考えていることを窺わせる。, ショッカーの最上位に立つと思われる政界・財界のトップクラス[3]の者たち。以下の3人で構成されており、巨大なモニターから改造人間たちに指示を出すが、いずれもその正体や名前は一切不明である。, 首領や幹部の命令で動く怪人。彼らも本郷たちと同じく、元は普通の人間であり、スパイダーや『THE NEXT』のシザーズジャガーのように、改造後も普段は人間社会に溶け込んで生活している者もいるが、任務を遂行する際は、仮面を装着することにより、正体と感情を隠すことが義務付けられている。リジェクション発生を抑えるために、ショッカー施設において定期的な血液交換を必要とする。便宜上、“ライダー”と“怪人”としているが、裏切る前のライダーもショッカーのバッタ怪人“ホッパー”であった。, 登場する改造人間たちは、スネークを除いていずれも旧作『仮面ライダー』に登場した怪人たちのリメイクであり、生物的であった旧作に比べて全体的にサイボーグのイメージが強いメカニカルなデザインになっているのが特徴である。これによって、同じ組織で生み出された改造人間である仮面ライダー(ホッパー)との違和感がほぼ無くなっており、旧作が「改造人間vs怪人」であったのに対し、本作品では「改造人間同士の戦い」というイメージが濃くなっている。, 漫画家の島本和彦は、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『島本和彦のマンガチックにいこう!』の2006年2月11日第227回放送分で、下描き同然の線にほとんど白紙の背景という乱雑な作画、映画版とかけ離れた構成などについて、「描きたくねえなら描くなって感じですよ」と作者のモチベーションの低さを批判したうえ、知人編集者の「僕がこの原稿を貰ったら机をひっくり返して受け取らないで帰ってきます」というコメントを引用し、作者の怠慢を許した編集側のことも厳しく批判した[出典無効]。, 藤岡弘・佐々木剛(初代) | 宮内洋(V3) | 速水亮(X) | 岡崎徹(アマゾン) | 荒木茂(ストロンガー), 村上弘明(スカイライダー) | 高杉俊介(スーパー1) | 菅田俊(ZX:TVSP), 倉田てつを(BLACK→BLACK RX) | 石川功久(シン:OV) | 土門廣(ZO:映画) | 望月祐多(J:映画), 黄川田将也(THE FIRST・THE NEXT:映画)| 藤田富・谷口賢志・前嶋曜(アマゾンズ:Webドラマ), オダギリジョー(クウガ) | 賀集利樹(アギト) | 須賀貴匡(龍騎) | 半田健人(555) | 椿隆之(剣) | 細川茂樹(響鬼) | 水嶋ヒロ(カブト) | 佐藤健 (電王) | 瀬戸康史(キバ) | 桜田通(電王劇場版) | 井上正大(ディケイド) | 稲垣吾郎(G:TVSP), 桐山漣・菅田将暉(W) | 渡部秀(オーズ/OOO) | 福士蒼汰(フォーゼ) | 白石隼也(ウィザード) | 佐野岳(鎧武/ガイム) | 竹内涼真(ドライブ) | 西銘駿(ゴースト) | 飯島寛騎(エグゼイド) | 犬飼貴丈(ビルド) | 奥野壮(ジオウ), 高野八誠・加藤和樹(THE FIRST・THE NEXT:映画) | 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https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=仮面ライダー_THE_FIRST&oldid=80418915, コブラをモチーフとする男性怪人とヘビをモチーフとする女性怪人がおり、二人はショッカーのメンバーになる前から恋人同士で本名はそれぞれ「晴彦」と「美代子」。, 企画:日達長夫(東映ビデオ)、吉田順(東映)、金子建(東映チャンネル)、松田英史(東映エージエンシー), Wire Coordinators:佐々木俊宜、荒川真(STUNTS ASTYN), 製作:仮面ライダー THE FIRST 製作委員会(東映ビデオ、東映、東映チャンネル、東映エージエンシー), 仮面ライダー THE FIRST 通常版(DVD1枚組、2006年4月21日発売), 『仮面ライダー THE FIRST』劇場パンフレット(通常版)購入券(応募〆切:2006年7月31日必着), 仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション(DVD2枚組、2006年4月21日発売、20,000セット限定生産), 仮面ライダー THE FIRST & THE NEXT Blu-ray(3枚組、2016年8月3日発売), 本編:劇場公開版「RELEASE Ver.」と未公開シーンを追加し、再編集した「EXTENSION Ver.」の2種類を収録したマルチエンディング仕様, オーディオ・コメンタリー(黄川田将也×監督:田﨑竜太 / 劇場公開版「RELEASE Ver.」のみ), 仮面ライダー THE FIRST & THE NEXT座談会 ‐魂を継ぐ者たち‐(黄川田将也×高野八誠×加藤和樹×『THE NEXT』監督:田﨑竜太×アクション監督:横山誠 / 新規収録), ISSA×「仮面ライダーTHE NEXT」インストアイベント(タワーレコード渋谷店 2007.10.21).