メモ: メモ:

プレイヤーの方は2マナ4点の《火炎の裂け目》や対戦相手のみにダメージの《丸焼け》などと比べるとかなり弱い。 アングラスの暴力辺りならpwも除去可能なので手札で腐らないで済むかと思います, 名無しさん すべてのクリーチャーにX点ダメージ。 元帥とリン・シヴィーの関係は僕も分かりません。シヴィーはエラダムリーと恋仲なのでストーリー的にも元帥は眼中にないかもしれません(笑) 《断層》とも相互互換。

このターンこれによりダメージを与えられたクリーチャーが死亡する場合、代わりにそれを追放する。 こちらは「全体除去」を打つメリットが大きいです。 追記:呪禁は対象を取らない全体除去などの呪文は通ります。 「夢さらい」が場に出ていない時に「全体除去」で相手を一掃して「夢さらい」を召喚す … ターン終了時まで、クリーチャーはすべて破壊不能を失う。 メモ: すべてのパーマネントを追放する。自分の手札をすべて捨てる。 色拘束と追加効果の面で《神々の憤怒》より優先度が下がる。 メモ: ・絶滅の星 メモ: ・破壊的な力 確かに布告系のカードも対策になりますね!追記しようと思います。 その後すべてのクリーチャーに4点ダメージ。 そうした場合、すべてのクリーチャーに5点ダメージ。 一部カードは他のパーマネントも破壊可能。 (X)(赤)(赤)マナ、ソーサリー。 ・抹消

《焼けつく双陽》の上位種。星の嵐の方が先輩だが。 ダメージ振り分けのルール改定により、現状では対戦相手、クリーチャー、プレインズウォーカーすべてにダメージを与えられる数少ないカード。 メモ:

各プレイヤーははそれぞれ自分のコントロールする土地4つを破壊する。 ・破滅の刻 5マナ、ソーサリー。 (X)(赤)(赤)マナ、インスタント。

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白だったらタッパーでも対処可能です。, 超時空さん その後すべてのクリーチャーに4点ダメージ。 代替コストで0マナ全体2点になるのが大事。

すべてのプレイヤーとクリーチャーに2点ダメージ。 (赤):紅蓮炎血は、各クリーチャーと各プレイヤーにそれぞれ1点のダメージを与える。 元帥の絵がどう見ても飛行ではなく落下なのが良いですよね。, 通りすがりさん 自ターン直前に打てるこちらの方が使い勝手が上。 [0]:あなたの手札からカードをすべて捨て、その後その枚数に1を足した枚数のカードを引く。 ・コジレックの帰還 ・断層 パリンクロンは強かったですね!無限マナも出せる青い悪魔ですね。 すべてのクリーチャーはターン終了時まで+X/-X修整。 これが場に出たとき、各対戦相手とそのプレイヤーがコントロールするプレインズウォーカーとクリーチャーすべてに1点ダメージ。 メモ: すべてのクリーチャーとアーティファクトと土地を破壊する。再生不可。 馬術を持たないすべてのクリーチャーと、すべてのプレイヤーにX点のダメージ。 3マナ、インスタント -3で止めるか6マナ4点使い切り運用するかは場やデッキによる。 メモ: 自分がプレインズウォーカーデッキなら他と入れ替え。 EDHだとリソース的に不利。 4マナ、ソーサリー。

2マナ、ソーサリー。 使い方は《ジョークルホープス》と同じ。 サイクリング(3) ブログを報告する. あの強力なアーティファクトを忘れてしまっていたとは(;´Д`)反省, なるほど!どういう言い回しが良いかなぁと思いながら書いてましたがカウンターのほうがしっくりきますね! メモ: こちらは再生も許さない利点はあるが、役目を終えた感がある。, EDH:赤のクリーチャー全体除去カードのリスト | MTG:EDHのデッキやコンボのメモ. メモ: -Xが全体除去能力。 ・星の嵐

打ち消されないので信頼性は高い。 馬術を持つクリーチャーはほとんどいないので《地震》系ではもっとも使いやすい。 ついでにプレインズウォーカーも対策可能。 ・落盤 僕も記事を読み返していたら、「あ、影槍があった!」と思って追記させて頂きました。

ただし、誹謗中傷等に繋がることについてはお控え下さい。 (X)(赤)(赤)マナ、インスタント。 2マナ、ソーサリー。 ・すべてのプレイヤーに3点ダメージ。 エコー6マナ。 ・《溶鉄の災難》 1マナ重くなってインスタントになった《地震》。 生け贄にする土地とダメージがそれぞれ1増えた《燎原の火》。 コメントありがとうございます。 優先度はつけずにマナコスト順。Xを持つカードは最後の方。, ・紅蓮地獄 元帥は入らないですがレベルデッキは強いですよ。 ・冒涜の行動 8マナ、ソーサリー。 超過コストの色拘束が赤3つとキツめなので、デッキに入れる場合は意識しておきたい。 自分が点数で見たマナ・コストが7以上のエルドラージ・クリーチャー呪文を唱えるたび、墓地にあるこのカードを追放してもよい。 6マナ、ソーサリー。, これはあなたがコントロールしていない各クリーチャーとプレインズウォーカーにX点のダメージを与える。 3マナ、クリーチャー、3/3先制攻撃。 3マナ、ソーサリー

上陸回数を増やす野生の魂、アシャヤや古の緑守りと言った上陸サポートと組めば、100体を超えることも難しくない。, 性質上前回の弱点だった単体除去に強く、1体でも残ればそこから再び増やし始めることができる。, コピーの為変容と相性が良く、特に渡る大角や恵みのスターリックスは効果で上陸が行えるため、非常に相性が良い。, ただし、この場合それぞれがコピーされた段階で、何をどれだけ変容していたかというのが重要になるため、管理がかなりややこしいものとなっている。, バウンスのことを考えれば、コピ―されたトークンの方に被せるべきなので、なおさらわかりにくいことになるだろう。, このままスマホ版MTGアリーナが実装されればスマホクラッシャーとして、暴れまわることは間違いないだろう。, 来週月曜日のスタンダード改定で何らかの修正がされるのはもしかするとこのカードかもしれない。, 発想はいいと思うのだが、やはり階乗というのが人間が処理するにはあまりにも難解すぎる。, rodashaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 《燎原の火》に比べると土地破壊の影響範囲が狭い。 ・炎呼び、チャンドラ 一時追放してターン終了時に場に戻る系のカードでも良いが、この手のカードは赤には少ない。 3マナ3点でおまけは再生不可。 飛行を持たないすべてのクリーチャーとすべてのプレイヤーに3点ダメージ。 ・地底の揺れ 以下から1つを選ぶ。 軽い全体火力が欲しければこれ。 2マナ、ソーサリー。 すべてのクリーチャーに13点ダメージ。 (X)(2)(赤)(赤)マナ、ソーサリー。 クリーチャーだけでなくプレインズウォーカーも焼けるのでリセット力は高め。

[+1]:速攻を持つ赤の3/1のエレメンタル(Elemental)・クリーチャー・トークンを2体生成する。次の終了ステップの開始時に、それらを追放する。 SNSで発信して頂くことも問題はありません。 メモ: 飛行を持たないすべてのクリーチャーと、すべてのプレイヤーにX点のダメージ。 ・ミジウムの迫撃砲 場に出たとき他のすべてのクリーチャーに4点ダメージ。 3マナ、ソーサリー。 3マナ3点でおまけはプレイヤーにダメージを与えることを選べる点。 7マナ、ソーサリー。 同コスト同ダメージ帯の中では優先度が高い。

しかしカード面でも完全にリン・シヴィーが上位互換なので元帥は悲しいことになっていますね。 EDHだとX=4以上にして《粉砕の嵐》効果を追加する場合が多い。 ・鞭打ち炎 すべてのクリーチャーとすべてのプレインズウォーカーに20点のダメージ。 (X)(赤)(赤)マナ、インスタント。 [-X]:炎呼び、チャンドラは各クリーチャーにそれぞれX点のダメージを与える。 メモ: 同じく破壊不能も除去れる《破滅の刻》に比べるとコスパが非常に悪い。 ・すべてのクリーチャーに3点ダメージ。 飛行を持たないすべてのクリーチャーと、すべてのプレイヤーにX点のダメージ。 キッカー(赤) すべてのクリーチャーとアーティファクトと土地を破壊する。再生不可。 5マナ、ソーサリー。 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. メモ: 主に自分用のEDHのメモとかデッキリストを載せる予定。《魔力の墓所》を手に入れたのでリストを順次更新予定。, 赤単色のクリーチャー全体除去カードのリスト。 9マナ、ソーサリー。 ・壊滅 プロテクションや再生等を除けば、初期ステータスで20点ダメージを耐えきるクリーチャー・プレインズウォーカーはいない。 メモ: ありがとうございます!, 灯争大戦のケイヤもクソ重いけどこいつ除去できますね。 メモ: 後半の効果を抜きにしても採用圏内。 すべてのクリーチャーにX点ダメージ。 ダメージが5点固定なので相手のデカブツは対処できない…が自分のクリーチャーを残せる利点にもなる。 唯一勝っているのが飛んでる点でしょうか。, でも”影槍”は、夢さらい「影槍の起動能力解決後もう一枚捨てる」で対策されるのがね。(何度でも呪禁を付ける事は可能) メモ: 5マナ、ソーサリー。

飛行クリーチャーも倒せるこちらの方が確実性では勝る。 メモ: ほぼ破壊する事が出来ない青のフィニッシャーで青い悪魔みたいなやつなやぁ、てか青い悪魔が飛んで絆魂付けた感じやんけ!とか色々言いたい事盛り沢山です。, 黒っちさん

・新野の火計 こいつもクリーチャーであること自体が大事なデッキ用。 どちらのモードもそれなりに強力なので便利な1枚。 使い方は同じだけど黒のクリーチャーに比べると赤のそれは場持ちが若干悪い。 基本はプレイヤーにダメージが入らない《地震》。 能力解説とメモ付き。 ・各対戦相手に2点ダメージ。 パワーが上がるが基本的には除去運用。 落下してるの良いですよね!ある意味飛んでるんですけどね(笑), 空の粉砕などの全体除去(対象取らないかつダメージ与える系では無い)は夢さらい(呪禁もち)でも関係なく除去や破壊は効きますよー, りょーたさん 数少ない2マナ全体2点火力なのでデッキによっては採用の余地あり。

サイクリング・デッキ用? 仕切り直しや、刃クン! メモ: メモ: CIP全体火力としてはダメージが高いが、エコー込みで非常に重い。 ・流動石の山崩れ コストパフォーマンス自体は並だが使い勝手が非常に良い。

すべてのクリーチャーに2点ダメージ。 カード(ボード)アドバンテージを優先するならこちら。

破壊不能持ちにも対処できる数少ない赤の全体除去。 タフネス3なので素で出すとダメージで死ぬが、どのみち死亡するクリーチャーを貪食すれば乱暴者は残るので問題ない。 4マナ、エンチャント。

全体除去は呪禁持ちにも通るんですね!勉強になります。修正致します。 ようは《黒死病》。 教えて頂きありがとうございました。, はじめまして!いつも笑いながら読ませていただいてます(^^) Xはあなたの墓地のインスタントとソーサリーの合計枚数に等しい。 ・焦熱の合流点 ☆New! メモ: アーティファクト・クリーチャーは見逃す《紅蓮地獄》。 影槍は相手の手札と自分のマナとの戦いですね(笑)確かにマナが残っている状況は少ないかもしれません。 6マナ、ソーサリー。 欠色 すべてのクリーチャーに3点ダメージ。 EDHだとアーティファクト破壊モードも強い。

・火炎崩れ 5マナ3点とコスパはいまいちなので、クリーチャーであることが大事なデッキ用。 《ジョークルホープス》系に比べるとアーティファクトが残る分マイルド。 7マナ、ソーサリー。 だが、全体除去としては問題無い範囲だろう。 タップ が不要のため、 戦場 に出てしまえばいつでも能力が使えるのも強み。 コンボ としては プロテクション (黒)付加や 群がりの庭/Swarmyard の 再生 などで自身を守ってやると強い。 ・紅蓮炎血

これが場に出たとき、すべてのクリーチャーに3点。 ・黙示録

おまけにプロテクション(赤)持ちにもダメージが通る。 3マナで1点とダメージは少ないが、マナクリーチャー程度なら全滅させられる&3/3が残るのでカードアドバンテージの面ではとても優秀。 Xが8以上であるなら、赤の8/8のトカゲ(Lizard)・クリーチャー・トークンを1体生成する。 使うデッキもだいたい同じ。

すべてのプレイヤーは自分のコントロールする土地を5つ生け贄に捧げる。 4マナ、ソーサリー。     遭遇率の高い《造物の学者、ヴェンセール》で計画が狂うのはご愛敬。 貪食1(クリーチャータイプ問わず)。 ・ゴブリンの鎖回し クリーチャーとマナ基盤をすべて吹き飛ばすので場が停滞する。 ダメージが通る場合は確定除去みたいなもの。 すべてのクリーチャーと土地を破壊する。

すべてのクリーチャーと、ボーラスでないすべてのプレインズウォーカーに5点のダメージ。 3マナ3点でおまけは死亡時追放。 飛行を持たないすべてのクリーチャーと、すべてのプレイヤーにX点のダメージ。

メモ: Xは場に出ているクリーチャーの数に等しい。 赤い《審判の日》みたいな感じ。 ・連鎖反応 メモ: 普通に唱えると1マナ重い《地震》。微妙。 (X)(赤)マナ、ソーサリー。 ・神々の憤怒 ・溶岩震 すべてのクリーチャーとすべてのプレインズウォーカーにX点ダメージ。 結構除去される夢さらい!

メモ: 「元帥が入らない」ここポイントですね。 呪禁を失くすカードは、スタンダードには同じパックの影槍がたりますよ!装備してなくても能力が起動できる優れもの。(使い手がいないのにどーやって起動するのか…), あと、打ち消しを「除去」と言うのはもしかしたら合ってないかもしれません。カウンターのがしっくりくるかもしれません。, ぱぴこんぬさん ・カルデラの乱暴者 赤単色のクリーチャー全体除去カードのリスト。一部カードは他のパーマネントも破壊可能。能力解説とメモ付き。優先度はつけずにマナコスト順。Xを持つカードは最後の方… 地底の揺れは飛行を持たない各クリーチャーに、それぞれX点のダメージを与える。 すべてのクリーチャーに3点ダメージ。 4マナで各対戦相手に6点は実は強いけど、EDHではまず使わない。, 各対戦相手へのダメージモードは無限マナ&無限墓地回収コンボ時のフィニッシャーに使う場合がある。, メモ:

・金屑の嵐 ・地震 こちらも修正しようと思います。ありがとうございます。, MTG マジック:ザ・ギャザリング テーロス還魂記 ブースターパック 日本語版 36パック入りBOX, ※本ブログ記事のURLを、他サイト様のコメント欄やスレッドに無断で掲載することはやめて下さい。そのサイトの使用者の迷惑になります。 これによりダメージを与えられたクリーチャーはこのターン再生できない。 キッカーした場合、これは刹那を持つ。 2020年1月24日に発売した「テーロス還魂記」で登場した「夢さらい」が暴れていると聞いたので、どんなカードなのか調べてみました。, あなたがカードを1枚引くたび、ターン終了時まで、夢さらいは+1/+0の修整を受ける。, 召喚→相手のカウンター呪文のタイミングは「夢さらい」はまだ戦場に出ていないので起動できないということになります。, この時「夢さらい」はすでにタップ状態ですが、カードを1枚捨てることで「呪禁」を得ることが可能です。, さらに自身の「呪禁」も加わって、「夢さらい」が場に出てしまえばほとんど倒されることのない強力なフィニッシャーカードになり得ます。, 「時を解す者、テフェリー」が場にいるだけで自分のターンに、カウンターカードを打たれなくなります。, 「夢さらい」が採用されているデッキは、クリーチャーが「夢さらい」のみというのが多いです。, なので、相手は自分のクリーチャーが一掃されてしまうので「全体除去」呪文を打つメリットが少ないです。, 「夢さらい」が場に出ていない時に「全体除去」で相手を一掃して「夢さらい」を召喚すると強いです!, しかし、マナコスト(2)(白)(白)(青)(青)と、ダブルシンボル2つもあって計6マナも必要です。, このように、ドローができる呪文を豊富に投入して「夢さらい」を早い段階で見つけ出します。, カウンターで相手を妨害して、ドローや土地を引っ張るカードで夢さらいを見つけて出し、殴り倒す!, スタンの青白コントロールに採用されているドロー呪文やメレティス誕生も「テーロス還魂記」に収録されています。, mtgアリーナで初めて見たとき思わず「うお、パリンクロンや!!」と叫びました。能力大分違いますが。